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御祈祷

御祈祷

​ご祈祷のご案内

◎受付時間 | 9:00~16:00(通年)

​*祭典日においては一部の時間帯はお請けできかねる場合もありますので、お問い合わせの上ご予約ください。

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【団体での祈祷をご希望の方】

初穂料 30,000円以上にて受け付けております。

​詳細は市軸稲荷神社 社務所(06-6857-3618) までお問い合わせください。

【出張祭典のご案内】​

初穂料 50,000円よりお請けいたします。

(神饌物は神社で準備いたします。)

​詳細は市軸稲荷神社 社務所(06-6857-3618) までお問い合わせください。

​ご祈祷の種類

商売繁昌 ・ 社運隆昌

 

当社の御祭神である稲荷大神は稲を象徴する穀物・農業の神様ですが、商工業を含め産業全体の神とされ、

日本で最も広範に信仰されている神様の一つです。

市軸大神様の御加護により、これまで多くの人々や企業が発展してきました。

病気平癒

 

当社では初代の頃より病気平癒のご祈願で名高く、多くの方々から篤い信仰を受けてまいりました。

現在でも市軸大神様の御加護によりお参りに来られた方々よりうれしいご報告を多くいただいております。

お身体が一日も早く回復しますようお祈りいたします。

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厄除開運(前厄 ・ 本厄 ・ 後厄 ・ 厄明け ・ 廻り年 ・ 方除け ・ 災難除け)

 

人生の節目にあたる年を無事に過ごさせていただけるようお祈りいたします。

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交通安全

 

当社の御祭神の御神徳に依り、長きにわたり交通安全のご祈願で名高く、多くの方々から篤く信仰されています。

自動車 ・ 二輪車のお祓い、また日々の交通安全 ・ 道中安全を神様にお祈りいたします。

初宮詣(お宮参り)

 

お宮参りは生まれて初めての人生儀礼です。

母子共に無事に出産という大事を終えたことに感謝し、神様に奉告しましょう。

合わせて、この先も健やかに成長しますようお祈りいたします。

お参りの時期は一般的には、男児は生後32日目、女児は33日目と云われていますが、

日数を越えていても差し支えありません。

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七五三詣(11月中) ※期間外の日をご希望の方は、ご相談ください。

 

古来より男女児とも3歳を髪置、男児5歳を袴着、女児7歳を帯解の祝として、

いずれも11月15日に神社にお参りし、わが子の成長を祈る習慣があります。

これまでの成長に感謝するとともに今後ますます健やかに成長しますようお祈りいたします。

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その他 各種祈願

 

●子授 ●安産 ●十三参り ●祝歳参り

●家内安全 ●身体健全 ●神恩感謝 ●心願成就 他

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​出張祭典について

 地鎮祭

 

 着工の前に敷地の平安と工事の安全を祈る大事なお祭りです。

 その土地の神様にお許しを得て、安全に工事が進みますよう祈願いたします。

 併せて、竣工後もその建物と住人が安泰でありますようお祈りいたします。

 上棟祭

 

 棟上げともいい、日本では上棟祭は建築に関わる諸祭典の中でも重要とされてきました。

 竣工後も建物が無事であるよう願って行われるもので、通常、柱 ・ 棟 ・ 梁などの基本構造が完成して

 棟木を上げるときに執り行うお祭りです。

 竣工祭

 

完成した建物を祓い清めて、建物と住人が末永く安泰でありますよう

お祈りするお祭りです。

併せて、工事が無事に完了したことを神様に感謝申し上げます。

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その他 各種祭典

●家移清祓 (入居/転居/改築/増築) ●井戸清祓  ●開店清祓  ●宅神祭  ●会社の屋上や一般家庭のお庭の邸内社の月参り 他

​やうつり

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厄除け祈願について

古来より 『厄年』 にあたる年には、良くない事が身にふりかかるとして、慎み忌む年とされてきました。

 

人生において運気の浮き沈みはあるものですが、 「厄年」 には運気が弱まり災難や不幸など良くない事を引き寄せやすいとされています。

 

人生の節目となる年には神社にお参りをし、その年一年間を無事に過ごさせていただけるよう神様にお祈りをするということは先人の知恵です。

 

現代を生きる私たちも先人の知恵に学び、 「厄年」 にあたる年には運気が弱くなることを避けるためにも厄除のご祈祷をお受けになることで心身ともに清らかになり、明るく健康的な日々を過ごさせていただきましょう。

 

皆さまが節目の年を無事に乗り越えられますよう ご案内いたします。

●厄年(前厄 ・ 本厄 ・ 後厄)

 

「前厄 ・ 本厄 ・ 後厄」 は年齢により巡ってくる厄年です。

 

厄年は数え年で男性が25歳・41歳・42歳・43歳・61歳、女性が19歳・32歳・33歳・34歳・37歳・61歳で

 

その中でも「本厄」にあたる男性42歳 ・ 女性33歳の年は特に「大厄」とされており、

 

最も災厄に見舞われる、運気が弱まる年といわれています。

 

その前後の年がそれぞれ「前厄」「後厄」にあたります。

●厄年(廻り年)

 

「廻り年」とは12年に一度、必ず廻ってくる「自分の干支の年」のことで、年男 ・ 年女とも称される男女共通の厄年にあ  

 

たる「小厄」とされています。

 

また、初めて「廻り年」を迎える13歳は特に重要な年齢とされてきました。

 

特別に「十三参り」として神社にお参りする習わしがあり、今なお続いている行事の一つです。

●厄明けのお礼参り

 

厄年は前厄・本厄・後厄と3年間続きますので、後厄の年の翌年にこの期間を無事に過ごさせていただいた感謝の気持ちを神

 

様にお伝えするために厄明けのご祈祷を受けるという習わしがあります。

 

3年間の厄年に限らず、願い事が成就した時や、けがや病気などで神様に助けていただいた後など、さまざまな場合に

 

改めて参詣し、神様に感謝申し上げるのが「お礼参り」です。

​​令和6年度 数え年早見表(厄年表)はこちらからご覧ください。

​​令和6年度 九星方位表はこちらからご覧ください。

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